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2匹のうさぎと一緒に暮らしています。毎日癒されているので皆さんにもこの癒しをおすそ分けしちゃいます♪
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    腸内環境を整える菌

    肌や髪のコンディションは腸の状態をうつす鏡といいます。
    腸の中には100種類近くの細菌が住んでいて、菌の作用から、体に良い菌(善玉菌)、悪い菌(悪玉菌)、良いとも悪いとも言えない日和見菌の3つに分けられるそうです。
    善玉菌が優勢になれば、乳酸や酢酸の産生により腸内が酸性の環境になるため悪玉菌は定着しにくくなり、体がどんどん良いスパイラルになるのだとか。
    そんな善玉菌を増やすには、乳酸菌を含む食べ物を食べる、オリゴ糖や食物繊維など善玉菌のえさになるものを食べる、自律神経を整えるように、緊張とリラックスのメリハリをつける、といったことが有効だといいます。
    また、毎日の生活で取り入れたい菌は、乳酸菌(ヨーグルト・チーズ・キムチ・漬物)、納豆菌(納豆)、麹菌(甘麹・塩麹・甘酒・しょうゆ・味噌)、酢酸菌(酢)、菌類(きのこ)の5つということです。
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    バッグが高いと噛みつく

    みなさん、こんにちは。

    有名ファッション・ブランドの「マイケル・コース」のショップで、とんでもない客がいたそうです。

    カリフォルニア州ニューアークのニューパーク モールに入っている老舗デパート「メイシーズ(Macy’s)」にアンヌ・ヌグエン(42)という女性客が来たそうです。

    メイシーズに入っているマイケル・コースに入ったそうですが、なんとそこの店員に噛みつき「ハンドバッグの値段が高過ぎる!」と叫びながら大暴れしたそうです。

    というか、恐らく店員になんらかの文句を言ったので連絡を受けてモールの男性職員が何人か来たそうで、その職員の1人に噛みついたり引っかいたりしたそう。

    厄介な客ですね…高いなら買わなければいいのに…。

    甘味料

    最近、甘いけれどもカロリーがないカロリー0飲料という飲料が増えてきていますが、実は、その飲料に入っている甘味料次第で、体に良い影響を与えることもあれば、害になることもあるといいます。
    そもそも、甘味料の種類は大きく分けて、糖質系甘味料と非糖質系甘味料の2つに分けられるとのこと。
    牛乳などの乳糖、果物の果糖など、食品そのものに入っている糖分は糖質系甘味料で、カロリーが比較的あるもの。
    一方、市販されているカロリー0飲料に使われているのは、非糖質系甘味料と呼ばれているもの。
    さらに、この非糖質系甘味料には、人工甘味料と天然甘味料の2種類があるといいます。
    人工甘味料は、少量であれば安全だが、人によって常用性になりやすい、味覚異常が起こりやすいなど賛否両論の意見が専門家によってかわされているのだそうです。

    老けたジム

    みなさん、こんにちは。

    ジム・キャリーと言えばコメディ俳優なんですが、黙っていれば結構ハンサムな人でしたよね。

    現在53歳になるジムなんですが、なんだかもうおじいちゃんのような外見になっています…。

    髪は以前と変わらずフサフサなんですが、真っ白なヒゲをボーボーに生やしており、シワも深く刻まれています。

    娘と同じ28歳の女性と交際しているそうなんですが…若い人と付き合うと片方も若くなると言いますが、全然ですね。

    むしろその28歳の女性はジムと付き合っていて楽しいんでしょうか。

    ジムは女性と交際していることを認めているものの、結婚する気は今のところないそうです。

    まぁ、娘もいますし結婚する意味がよくわからないのかもしれませんね。

    男性更年期

    40代男性の老人化や短気は男性更年期の恐れがあるといいます。
    脳の扁桃体という部分には、過去の人生で経験した恐怖や悲しみがストックされていて、男性ホルモンはそこにフタをする役割を果たしているので、男性ホルモンが低下すると、感情の制御がうまくできなくなってしまうのだそうです。
    不安感や絶望感が強まって自殺に至るケースもあり、事実、40歳を超えると自殺率は大きく高まるといいます。
    また、中年期に差し掛かった男性が、突然落ち込むミドルエイジ・シンドローム(中年症候群)も、男性ホルモンの低下と関係があるということです。
    仕事熱心で活力に溢れていた男性ほど、男性ホルモン低下による衰えの自覚も大きく、精神的にショックを受けて、うつ病に至るケースもあるそうです。
    ただ、更年期故の抑うつ状態なのに、精神科に行くと症状悪化の危険もあり、更年期故のものなのか、うつ病なのかの見極めに慎重を期さないといけないようです。

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    プロフィール
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    うさちゃん
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    非公開
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